男性が苦手でもチャットを続けることができる理由

この記事は、男性が苦手でもチャットが続いたキャストさんのお話です。

男性が苦手なのに、チャットレディに応募

あまり人に話したことがないと思うのですが、男の人がめっちゃ苦手です!

苦手というか、嫌いというか。

とにかく学生時代も今まで共学でしたが、必要以上の会話はあまりせず、目を合わせることも、ほとんどありませんでした。

ただ人と会話することだけは大好きだったので、同性の友達は多かったです!

正直チャットを始めたきっかけは興味本位で、今まで興味だけで色んなアルバイトを経験してきた私は、チャットは男性相手に接客するお仕事、しかもアダルトだと知っていながら、まぁ画面越しだし。

これで克服できればいっかなぁ~ぐらいのノリで応募しました。

とか言いつつアダルト業界初チャレンジだったので若干ビビってはいましたが笑

あとはやっぱり高収入につられて・・笑

実際にチャットレディをやってみて

男性が苦手な女性でもチャットレディができるのかどうかを、過去のキャストさんの例からご説明しています。

実際やってみると、アダルトはテクニックや見せ方などこれから学ばなくてはいけないことがたくさんありそうだけど、普通の会話に関しては女の子と話す感じの会話でも十分大丈夫だったので、これで高収入だから楽だなぁ~といった印象でした

完全に舐めプですが^^;

大体声か文字だけで会話するので、そこが精神的に負担になりにくかったです。いぇーい♪

あと、私は男性嫌いといってもなにを隠そう二次元大好きオタクなので、文字で会話してるときは推しと会話してることを妄想しながら

楽しむことで一気にチャットがはかどりました笑

てな感じで、なんやかんや言いつつ2年半もチャットを続けることができました。

もちろん気分に浮き沈みはありましたが、だって喋ってるの推しじゃないし・・

よくチャットの資金は何に使ってるの?って聞かれることがありますが、もちろんオタ活に使わせていただきました!あとは生活費。

オタ活って結構お金かかっちゃうんですよね。もう今は体力も推しに貢ぐ資金もないので落ち着いてますが。

でもチャットの1年って結構あっという間でした。

待機中笑顔がないので指摘された時もあったし(私は笑っているつもりだった)、優しそうに話しかけてたはずなのに『普段結構男子に冷たそうだよね笑』って

言われて“笑”ってなんどいや。って殴りたくなる衝動に駆られる時もありましたが、お客さんと会話してて楽しい時があったのも事実です。

でも、自分なりに考えた最終的にチャットを続けることができた一番の理由は、『会わず・触られず』で高収入稼げるなら男子の接客とか大丈夫っしょっ!!ってことでした。

まとめ

このように、別に男性との会話が苦手でも、気持ちの持ち方で続けることができるんです。

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